オフィシャルブログ

カテゴリー別アーカイブ: 日記

これからのためになくてはならないサービスが訪問介護

💬 ヘルパーの仕事、給料や待遇のご相談受けています

「今の給料、これって普通なのかな?」
「同じ仕事をしているのに、もっと条件の良い事業所があるのでは…?」

ヘルパーの仕事は、事業所によって給料や待遇に大きな差が出やすい職種です。
そのため、給料や働き方について悩まれている方からのご相談を多くいただいています。

 


 

📱 LINEから気軽にご相談いただけます

給料や待遇に少しでも不満や疑問がある方は、
LINEからのご相談も可能です。

「転職するかどうかはまだ決めていない」
「今の条件が妥当か知りたいだけ」
そんな段階でも構いません。

▶ ご相談はこちらから
https://lin.ee/rxMJN6B

 


 

🔍 同じ仕事内容でも、給料は大きく変わります

訪問介護の仕事は、
同じサービス内容でも、処遇改善加算の配分方法や各種手当の有無によって、
月々の給料や年収が大きく変わることがあります。

「仕事内容は変わらないのに、収入だけが違う」
実は、そういったケースは珍しくありません。

ぜひ一度、当社の条件と今の職場を比べてみてください

 


 

🌟 当社の待遇について

当社では、安心して長く働いていただけるよう、
待遇面にも力を入れています。

  • 同業他社よりも高い給料水準

  • 社会保険への加入が可能

  • 処遇改善加算の手当は毎月、全額支給

頑張りがきちんと収入に反映される仕組みを整えています。

 


 

🌱 まずは「相談だけ」でも大丈夫です

「今すぐ転職するつもりはない」
「話だけ聞いてみたい」
そんな方も大歓迎です。

給料や待遇に関する不安を、一人で抱え込まず、
ぜひお気軽にご相談ください。
あなたに合った働き方を、一緒に考えていきましょう。

 


 

📞 応募・お問い合わせ

ヘルパーステーション LIFE
📍〒444-0834 愛知県岡崎市柱2丁目5-1 鳥ビル2C
📞 TEL:0564-83-5156
📧 Mail:zaitakucareservice2.0@gmail.com

詳細はこちら!

まずはお気軽にご連絡ください😊

訪問介護は「意外と高収入」な選択肢!

🌱 実は知られていない、ヘルパーの仕事の「本当の魅力」

ヘルパーの仕事というと、
「時給が低そう」「収入が安定しないのでは?」
そんなイメージをお持ちの方も多いかもしれません。

しかし実は、訪問介護の仕事には時給に上乗せされる「処遇改善加算」があり、
思っている以上に高時給・高年収を目指せる
働き方が可能です。

 


 

💰 処遇改善加算で、収入はしっかり確保できます

処遇改善加算とは、介護職員の処遇を良くするために設けられた制度で、
給与や賞与として還元される仕組みです。

そのため、
「短時間勤務でも年収が高い」
「年齢を重ねても安定した収入が得られる」
といった働き方が実現できます。

 


 

👩‍⚕️👨‍🦳 当社で実際に働いている方の一例

当社では、年齢に関係なく、無理のない働き方で活躍されている方が多くいらっしゃいます。

  • 60代の准看護師さん
    週2日休み、実働4.5時間
    年収400万円以上

  • 70代の介護士さん
    週2日休み、実働6時間程度
    年収350万円以上

体力や生活リズムに合わせながら、
これだけの収入を得られているのは、訪問介護ならではの強みです。

 


 

🔄 副業・ダブルワークもしやすい環境です

最近は、介護のスポットバイトサービスも増えてきましたが、
訪問介護では利用者様との信頼関係が大切なため、
スポット的にサービスへ入ることは難しいのが現状です。

その一方で、訪問介護の現場ではもともとダブルワークをされている方が多く
当社でも副業しやすいよう、勤務調整や働き方の相談に柔軟に対応しています。

「本業の合間に」
「無理のない範囲で収入を増やしたい」
そんな方にも働きやすい環境を整えています。

 


 

📩 まずはお気軽にご相談ください

年齢や経験に不安がある方も、
「自分に合った働き方ができるか知りたい」
そんな気持ちだけで大丈夫です。

少しでもご興味がありましたら、
ぜひお気軽にお問い合わせください。
あなたに合った働き方を、一緒に考えていきましょう。

 


気になる方はぜひ一度お問い合わせください!

豊田市、みよし市、知立市にお住まいの方
はぁとる豊田へ 0565-63-5612

岡崎市、安城市、幸田町、西尾市、碧南市にお住まいの方
はぁとる岡崎へ 0564-72-6210


 

介護職員等処遇改善加算の効果と課題点の速報

・厚生労働省は13日に、令和7年度介護職員等の職場環境や処遇に関する実態調査の結果についての速報を公表した。
・速報によると、政府が実施してきた介護職員等処遇改善加算を中心とする施策は、以下の点で一定の効果上げており、施策の高い普及率と定着が介護職員の給与改善に寄与しているとした。
また、加算取得事業所7割(68.9%)で、介護職員だけでなく施設・事業所の職員全員が給与引き上げの対象となっており 、加算の趣旨が介護職員以外の職員の処遇改善にも活用されているとした。
・ただ、施策の効果が見られる一方で、特に小規模な事業所や職員体制に余裕がない事業所に、事務負担大きく、加算の適正化や、速やかな活用が課題も残っている。

カスハラ対策、全ての介護事業者に義務付け

・厚生労働省は27日に開催された社会保障審議会・介護保険部会で利用者・家族によるカスタマーハラスメントへの対応をすべての介護事業者に義務付ける方針を示し、出席者からの大筋の合意を得た。
・今年6月にカスハラ対策を事業者に義務付ける改正労働施策総合推進法が成立したことを受けたもの対応マニュアルの見直しや介護事業者への周知徹底など必要な施策を講じるとしている。
・出席した委員からは、認知症や精神疾患などの特性に十分配慮した制度設計や、マニュアル作成を求める声が挙がった。
・厚生労働省では2021年度の介護報酬改定の際に、パワハラやセクハラの対応を全事業者に義務付けた経緯があり、今回はそのマニュアルの見直しも含まれるとしている。

ケアマネジャー資格の更新制を廃止へ

・厚生労働省は27日の社会保障審議会介護保険部会において、ケアマネジャーの資格の更新制を廃止する方針を固めた
2026年の通常国会に提出される見込みだが、今後の研修の在り方の検討や、都道府県の状況も踏まえ調整することから、具体的な施行時期については未定としている。
・今回の方針では、研修の時間を可能な限り縮減、ケアマネジャーが自由なタイミングで負担分散しながら受講可能なオンデマンド化進めるとしており、研修そのものが無くなる訳ではないことには注意が必要。
・厚生労働省では、ケアマネジメントの質を保ちながら負担軽減、更新時に負担が集中する今の状況も消したいとしている。

介護情報基盤の導入助成金の受付開始

・厚生労働省は17日、利用者の介護に関する情報を集約して共有・活用できる全国規模のシステム「介護情報基盤」のポータルサイトにおいて、助成金申請機能を新たに実装したと公表。
・介護情報基盤の導入に係る費用についての助成金を、介護情報基盤ポータルから申請を行えるようにし、同日17日から2026年3月13日まで申請を受け付けるとしている。
・助成金の対象となる経費は、マイナンバーカードを読み取るカードリーダーの購入費や介護保険資格確認 WEB サービスの設定などの、接続に係る経費が対象となる。
・助成限度額は、訪問系や通所系の事業所は、カードリーダー3台までを含む64,000円まで、居住系サービスについてはカードリーダー2台を含む55,000円までとなっている。

帳票作成をAIがサポート「milmo AI プラットフォーム」

・株式会社ウェルモは20251010日より介護業界に特化し、最適化した「milmo AI プラットフォー」の提供を開始。
・本サービスは、従来の音声記録AI要約サービス「ミルモレコーダー」に加え、帳票作成を支援する帳票生AIと、複数の生成AIモデルを切り替えて利用できるチャット型AIを搭載したプラットフォーム。
・ケアプラン点検や各種介護計画書の作成を支援し、短時間で帳票を生成、入力・確認にかかる負担を大幅に削減。
・手作業によるシステムへの転記が不要となり、業務工程全体を自動化できるとしている。

認知機能チェック&トレーニングツールのリニューアル

・株式会社トータルブレインケアは、認知機能チェック&トレーニングツール「脳体力トレーナーogEvo(グエボ)」において、利用者が個人のスマートフォンやタブレット端末で実施できるオプション「MyCogEvo」のリニューアルと、同機能をベースとした新サービス「My CogEvo BASE」をリリース。
・同機器はこれまで、企業や医療機関、介護施設などに設置された専用端末での実施を基本としていたが、利用者が自身のスマートフォンやタブレット端末でCogEvoを実施できるようにすることで、運用の軟性を大幅に向上させるものとしている。
・今後、介護現場含めて幅広い領域においてソリューション提供していくとしている。

改正住宅セーフティネット法が1日より施行、在宅を強化

101日より住宅セーフティネット法が改正。
この改正は、要配慮者が安心して生活するための住まいを確保できるよう、賃貸住宅に円滑に入居でき環境の整備を推進することを柱としており、大家と要配慮者が安心できる市場環境の整備、「居住ポート住宅」による入居中の支援促進、住宅と福祉が連携した地域支援体制の強化をすすめるもの。
・国は、高齢化の進展に伴い、「地域包括ケアシステム」の構築を目指す上で施設でのケアから在宅でのケア重視し、強化していく考えから、今回の改正法は「地域で暮らし続けるための住まいとサービスの確保いう、在宅生活の土台を整備する政策となる。

全国の医療機関・介護事業・福祉施設対象のファクタリング

・株式会社ユカリアのグループ会社である株式会社ゼロメディカルは、全国の医療機関・介護事業・福祉施設対象に、診療報酬や介護報酬などの売掛債権を活用することで資金調達を可能にする「ファクタリングサービス」の提供を開始。
・診療報酬や介護報酬は保険者からの払い込みは、レセプト審査などの手続き後、サービス提供から23月後かかるため、事業継続のためには最低3月分の手元資金を用意して行く必要がある。
・ファクタリングサービスでは、売掛債権の早期の現金化が可能となるため、特に新規開設直後の事業所では、事業維持のために有効な手段となり得る。